国立国際の風穴
企画にかけられた時間を感じる。出品作もクオリティ高。木村友紀、邱志傑、島袋道浩、アラヤー・ラートチャムルーンスックが好き。プレイの壮大な冗談も。contact GONZOのパフォーマンスは京都芸術センターでも見たことがあった。暴力の予感を振りまきながらスレスレのところでその期待を裏切る。こんなのどうやったらできるんだろー。
大きな災害の後に何かを見るとどうしてもその文脈から離れられないかもしれないけど、優れた作品はそういう偏りも含みつつそこから解放してくれる。
その後梅田の地下で迷ってヨドバシにたどり着きHUBを買ってから心斎橋に流れ、飲んで帰宅。うちもついに地デジ化された。
2011年3月23日水曜日
2011年3月21日月曜日
2011年3月20日日曜日
wah document
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京都芸術センターで開催中のTIGHT ROPE WALKINGを見た。
アートとは、実現することであるという主張が強く伝わる。
その意思表示が明確なら「私のアイディア」であるかどうかは問題ではないと。
ヘビ花火っていいなー
京都芸術センターで開催中のTIGHT ROPE WALKINGを見た。
アートとは、実現することであるという主張が強く伝わる。
その意思表示が明確なら「私のアイディア」であるかどうかは問題ではないと。
ヘビ花火っていいなー
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